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火災保険サポート

住まいのトラブル 火災サポート画像

その外壁塗装・リフォーム⼯事
⽕災保険を正しく活⽤して費⽤を節約しませんか?

コツコツ払い続けている火災保険…
実は、お住まいの修繕に
使えることがあるんです!

住まいのイシハラ「火災保険申請サポートサービス」

住まいのイシハラ メダル

1つでもあてはまるものがあれば、
お住まいのリフォーム・塗装に火災保険を
使えるかもしれません。

火災保険を払い続けているが、使ったことがない

チェック火災保険の内容がよくわかっていない

チェック火災保険は火災にしか使えないと思っている

チェックお住まいが築7年以上

チェック2年以内にリフォームや外壁塗装をしていない

チェックお住まいが激しい風雨にさらされたことがある

「火災保険は火災のときに使うもの」
もしもあなたがそんな風に思っていたら…本来もらえる火災保険の給付金をもらいそびれているかもしれません。

実は火災保険の保証対象は火災だけではありません。
台風や大雨、自損・他損など、住まいの損害全てをカバーする万能型保険が火災保険なのです。

(火災保険の対象)


火災


台風

豪雨

⼤雪・ヒョウ

こんなケースも全て⽕災保険の補償の対象です

台風で雨どいがダメージを受けた

隣の家から落下物があり、壁が傷ついた

運転を誤り、壁に軽く車をぶつけた

家具の搬送時に床を傷つけてしまった

火災保険を活用し、塗装・リフォームを低価格で実現した

お客様の声

⽡の補修を全額⽕災保険で賄う
ことができました

Y.K様(寝屋川市)

台風で瓦がずれてしまい、修繕をイシハラさんにお願いしたところ、火災保険が適用できることを教えてもらいました。

火災保険を使うのは初めてなので何もわからない状態だったのですが、一から丁寧に説明してもらえたのでスムーズに申請ができました。

また、自分では気が付いていなかった被害もいくつかあり、最終的な保険給付金は70万以上となりました。

保険給付金は屋根の修繕に活用しました。

被害内容

強風による瓦の損害

修繕内容

瓦の補修

給付額

743,580円

⼤規模リフォームをほぼ無料で
⾏うことができました。

T.K様(寝屋川市)

外壁の修繕をお願いしたところ、いくつか⽬⽴つ傷があったため、⽕災保険の利⽤をすすめられました。
⾃分では経年劣化と思い込んでいたのですが、明らかに強⾵の影響で傷が付いている部分があることを教えてもらいました。
頂いた資料に基づいて⽕災保険を申請してみたところ、ほぼ満額認定でした。
結果的に、外壁と屋根の塗装をほぼ⾃⼰負担なしでやることができたので、とても満⾜です。

被害内容

⾬漏り、庇の損傷

修繕内容

⾬漏り修繕、庇、外壁の修繕

給付額

1,275,082円

試しに⾒てもらったところ、
60万円が給付されました。

H.Y様(寝屋川市)

強風や豪雨の被害にも火災保険を使えると聞いて、試しに調査を依頼してみました。

自分では気が付いていなかったのですが、屋根の板金に傷がついていたようで、60万円ほど支給されました。

保険金の活用によって手出しなく修繕することができ安心しました。

被害内容

庇板金の損傷、水切り板金のへこみなど

給付額

592,852円
住まいのイシハラ お問い合わせボタン
住まいのイシハラ 電話ボタン※祝日はお休みを頂いております

面倒なことは全ておまかせください!

住まいのイシハラ

⽕災保険申請3つの サポート内容

サポート1 無料調査

申請対象となる箇所がないか、お客様の代わりに徹底調査します。
屋根や基礎など、調査が難しい部分も詳しく⾒るので、お客様に被害の実感がなくても破
損が⾒つかる場合が多くあります。

サポート2 調査報告書の作成

⽕災保険の報告書・調査書は、記⼊の仕⽅で認定額に⼤きな差が出ます。
損害に⾒合った額が認定されるよう、当社の豊富なノウハウをもとに書類を作成します

サポート3 実地調査準備

鑑定⼈の実地調査が⼊った場合、破損理由の説明⽅法を事前に全てお伝えいたします。

つまり…
手間のかかることは全て弊社に丸投げOK。
お客様にお願いするのは
保険会社への連絡
書類の記入
実地調査のお立合い
の3つだけです。

「でも、これって自分でもできるんじゃない?」

ここまでの話をお読みになって、「これなら、自分でもできそう」と思う方もいるかもしれません。

ですが、自己申請での保険の申請は専門知識がない限り難しく、却下になる可能性が高いです。

また、火災保険の自己申請には3つのリスクがあります。

① 破損個所の見落としリスクs

屋根瓦や雨どいのチェックを適切な位置から行う必要があり、専門の知識や道具がないと、破損個所を見落としてしまうリスクがあります。

② 電話申請時の却下リスクs

「火災保険の申請をしたいです」と保険会社に伝える電話には、申請却下のリスクが多く転がっています。

例えば、「雨漏りしているので火災保険を申請したいのですが…」と言ってしまうと、経年劣化と認定され、申請が却下されてしまうことに…。

また、この会話は録音されているため、不用意なことを言ってしまうと再申請が難しくなることもあります。

③ 報告書・調査書の記入不備リスクs

「火災保険の申請をしたいです」と保険会社に伝える電話には、申請却下のリスクが多く転がっています。

例えば、「雨漏りしているので火災保険を申請したいのですが…」と言ってしまうと、経年劣化と認定され、申請が却下されてしまうことに…。

また、この会話は録音されているため、不用意なことを言ってしまうと再申請が難しくなることもあります。

弊社の専門知識・技術を使って、
平均80万の火災保険給付金を申請
しませんか?

住まいのイシハラ 職人の写真

もしもあなたが「火災保険を申請して、工事費用に充てたい」と思っているなら…
弊社のサポートを使って、手間・リスクなしで保険金の給付を受けませんか?

関西地区は大雨・台風が頻発しているため、全体的に保険の認定率が他地区に比べて高く、給付金も高額になる傾向にあります。

また、弊社は住宅サービスの専門家として

・リフォーム・外壁事業 32年
・火災保険申請サポート 3年

の実績があります。

火災保険申請サポート会社の多くがここ1~2年に設立されたのに比べて、当社の事業年数は30年以上。
当然、提供できるノウハウの量と質にも30年分の違いがあります。

特に、見積もりの正確さと早さにはお客様からお褒めの言葉をいただいています!

申請の流れ

お申込み

まずはお申込みフォームから無料調査にお申込みください

無料調査

メールまたはお電話にて日程を調整のうえ、無料調査に伺います。
もしも目立った損害がなく、火災保険を申請できない場合は一切の費用がかかりませんのでご安心ください。

調査報告書を作成

火災保険の給付が見込まれる場合、弊社にて調査報告書を作成させていただきます。

申請書作成

保険の申請書を記入し、保険会社に送付します。記入方法等はすべて弊社がお伝えいたします。

実地調査

必要に応じて保険会社の実地調査が行われます。当日想定される質問やその回答方法などは、全て事前に弊社で対策をいたします。

お支払い

保険金の給付をご確認後、お支払いとなります。

費用について

住まいのイシハラの火災保険申請サポートは、弊社でリフォーム・外壁塗装工事をされるお客様に「完全無料」でご提供しています。※1※2

※1 寝屋川市にお住まいの方限定
※2 完全無料の対象となる工事をされた方のみのご案内です

これは、お住まいのリフォーム・塗装工事への費用面での不安を少しでも軽くしていただきたい、という気持ちから始めたものです。

また、もしも「調査をしたけれど火災保険が適用できなかった」という場合には、調査費・出張費などの経費は一切頂きません。

「まずは自分の家に使えるか試してみたい」という方は、ぜひお気軽にご利用ください。

●「火災保険の申請だけしたい」という方も歓迎です!

「火災保険を使ってみたいけど、リフォームはもう少し先にしたくて…」
「特に家の工事は考えてないけど、火災保険は申請しておきたい」

そんな方も、お任せください!

多くの工務店では、「家の大規模工事の費用に充てること」を条件として無料調査を行っていますが、住まいのイシハラでは、保険申請のみの利用も喜んで承ります!

まずは、下記のフォームよりお気軽にお問合せください。

よくある質問

Q.どんな火災保険に加入しているかわからないのですが

A. こちら のフォームよりご相談ください。
お客様の保険証書や、更新時のハガキを拝見し、補償内容をお伝えいたします。

Q.どれくらいの金額がおりますか?

A. 築年数7年以上の平均的な戸建ての場合、平均的な給付額は約80万円です。
ただし、お住まいの地域や保険の種類によって、給付額は大きく変わります。
給付額の目安を知りたい場合は、まずは弊社にお問合せください。

Q.調査してダメだったらどうなりますか?

A. 破損個所が見つからなかった場合は、そこで調査終了となります。
交通費、出張費などの実費を含め、調査費用は一切発生しません。

Q.保険料が上がりませんか?

A. 火災保険は、風災・雪害などの自然災害の際に利用することを前提とした保険のため、事故などを保証する保険と違い、申請によって保険料が上がることはありません。

Q.マンションですが対象になりますか?

A. アパート、マンションの場合は、全戸所有の場合のみ対象とさせていただいています。
部屋のみの所有の場合は、申し訳ありませんが調査対象外です。

Q.調査では、どんなことをしますか?

A. 1時間程度、屋内外の調査を行います。御多忙の場合、必ずしも立ち合いは必要ありませんが、お立会いのうえ、屋内調査を行った方が給付金の額が大きくなる可能性が高いです。

Q.なんだか不安です。本当に大丈夫ですか?

A. そもそも「火災保険」は本来、自然災害・事故全般をカバーする住宅の総合保険です。
住宅に破損が生じた場合、保険金を請求するのは正当な権利ですのでご安心ください。
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