浴室をリフォームしました(鶴見区)LIXIL:リデア


物件詳細
| 施工内容: | 浴室改装工事 |
| 使用材料: | LIXIL:システムバスルーム リデア |
| 担当者: | 河合 優希 |
| きっかけ: | ご紹介 |
| 地域: | 大阪府 鶴見区 |
| 仕様: | 1216サイズ・Cタイプ・くるりんポイ排水口・ゴム水栓・エコフルシャワー・キレイドア・キレイ鏡 |
施工前のお悩み
浴室が暗くカビていたので悩んでいました。
施工後の感想
キレイになって毎日のお風呂が楽しみになりました。



| 施工内容: | 浴室改装工事 |
| 使用材料: | LIXIL:システムバスルーム リデア |
| 担当者: | 河合 優希 |
| きっかけ: | ご紹介 |
| 地域: | 大阪府 鶴見区 |
| 仕様: | 1216サイズ・Cタイプ・くるりんポイ排水口・ゴム水栓・エコフルシャワー・キレイドア・キレイ鏡 |
浴室が暗くカビていたので悩んでいました。
キレイになって毎日のお風呂が楽しみになりました。
前回は色彩調和を構成している色の3つの要素
「色相(色合い)」「明度(明るさ)」「彩度(鮮やかさ)」について解説しました。
今回は色彩調和を使い、色彩調和を外壁塗装の色選びに活かす方法を詳しくご紹介します♪
色は3つの要素【色相(色合い)・明度(明るさ)・彩度(鮮やかさ)】のうち
「1~2つの要素を揃える」と調和した配色を実現できます。
下記でその例を見ていきましょう♪
色の要素を1つ揃えると、色に共通点が生まれるため、仕上がりの一貫性を保つことができます。
①色相を揃えた場合

色相が揃っているため、色が調和します。
②明度を揃えた場合

明度が揃っているため、色相が変わっても調和します。
③彩度を揃えた場合

彩度が揃って低いため、色相・明度が変わっても調和します。
色の要素を2つ揃えることにより、色同士の親和性が高くなり、色彩のハーモニーが生まれます。
しかし、色がまとまりすぎてメリハリがなくなることがあるため、
アクセントを入れるなどして引き締める要素が必要になる場合もあります。
①色相と明度を揃えた場合

色相がほぼ同じで、明度が共に高いため、彩度に差があっても調和します。
②彩度と色相を揃えた場合

色相が同じで、彩度が共に低いため、明度に差があっても調和します。
③明度と彩度を揃えた場合

色相が異なっても、明度と彩度が同じため調和します。
「ウォームカラーとクールカラー」の活用
アステックペイントでは、色をウォームカラーとクールカラーに分類しています。
これは一般的な暖色・寒色とは異なり、地球上の自然のものの見え方にならったもので新しい色彩調和の考え方になります。
色には「暖かい印象与える色」や「クールな印象を与える色」があり、
それぞれのグループ内であれば、どの色でも自然に調和するため建築やデザインの色選びに誰でも活用できます。

無秩序にある色の組み合わせには「経験」や「知識」が必要ですが、
この色の分類方法を活用すると色のグループを意識して揃えるだけで、簡単に色彩の調和を実現できます。
外壁の大きな面積を持つ家では、色の選び方一つで全体の雰囲気が大きく変わります。
色彩調和の法則を参考にしながら、ご自身の好みや家のスタイルに合わせて色選びを楽しんでください!
参照記事↓
【基礎編】色選びの知識をわかりやすく解説!住まいの色選び教室#01〈専門家監修〉
皆さんは外壁塗装の色選びで悩んだことはありませんか?
色選びは主観的に好きな色を選ぶことも重要ですが、色彩調和の観点から色選びを考えると客観的にみても
美しく心地よい見た目の外壁に仕上げることができます。
今回はそんな色彩調和を考慮した外壁塗装色の選び方について解説していきます♪
色彩調和とは、色の組み合わせが美しく見える理論や法則のことです。
それぞれの色が互いに影響を与え、全体をみたときに心地良く見えるように配色を行うことが目的です。
また、色彩調和を構成している色の3つの要素
「色相(色合い)」「明度(明るさ)」「彩度(鮮やかさ)」
の度合いを揃えることも外壁塗装の色選びを心地よい配色にするためには重要となってきます。
下記では「色相(色合い)」「明度(明るさ)」「彩度(鮮やかさ)」について簡単に解説します♪

色相とは、赤、オレンジ、黄、緑、青、紫のような、色味の違いのことです。
赤系の色は温かみを感じたり、青系の色は涼しげな雰囲気があったりと
色味ごとに印象が異なるため、家全体のイメージにも大きな影響を与えます。
色相は「感覚」や「好み」などの主観で選ばれることも多いのですが、
最終的な完成イメージやライフスタイルと、色相の特性が一致していると満足感の高い仕上がりになります。

明度は色の明るさを表します。
白に近い明るい色を「高明度」、黒に近い暗い色を「低明度」、その中間の明るさの色を「中明度」といいます。
明度によって、軽さや重さを表現することができます。
明度が高い色(白に近い明るい色)は膨張色と言い、軽快感があるように見え、
明度が低い色(黒に近い暗い色)は収縮して見えるため重厚感を感じる傾向があるため、
完成イメージにあわせて明度を選ぶと良いです。

彩度とは色みの強弱や、あざやかさの度合いをいいます。
色みが明瞭な色は彩度が高く、くすんだ色は彩度が低くなります。
同じ色相・明度であっても、彩度が高ければより鮮明に見え、色密度が高くインパクトがあり強いイメージに、
彩度が低いと色の純度が低くなり無彩色に近づくため「穏やか」「控えめ」な印象になります。
彩度が高い色は看板や道路標識等目立たせたいところに使用するケースが多いです。
一方、一般的な住まいの外壁の色選びでは低彩度〜中彩度の色を使用するケースが多いです。
次回は上記の色彩調和を使い、
色彩調和を外壁塗装の色選びに活かす方法 を詳しくご紹介します♪


| 施工内容: | 外壁塗装・屋根塗装・その他付帯部塗装・シーリング打替え |
| 使用材料: | アステック:シリコンREVO1000-1R・スーパーシャネツサーモSi |
| 担当者: | 石原 一矢 |
| きっかけ: | セミナー |
| 地域: | 寝屋川市 |
| 工事費: |
塗装時期になっていたがなかなか業者を決めるのが後回しになっていた
セミナーで細かいお話を聞いていたのと見積りが丁寧だったから
道路に面していて目立つのですが、きれいになって満足しております!




















ひび割れも気になったので下塗りを2回入れ丁寧に施工させていただきました。色もお客様に気に入っていただけてよかったです!
外壁塗装は家の美観を保つだけでなく、耐久性も高めてくれます。
しかし、信頼できる業者を見つけるのはなかなか難しいですよね、、、
ここで、安心して任せられる外壁塗装業者の選び方についてご紹介します♪

地域の友人や知人からの紹介、オンラインでの評価など他のお客様の声を参考にすると良いでしょう。
グーグルの口コミ等も参考になりますね♪
ホームページなどでこれまでの施工実績や写真をチェックしましょう。
実際に手がけた施工実績の内容が分かれば、安心感が得られます。
ビフォー/アフター等の写真をチェックするのもおすすめです♪
金額の一番シビアな部分。
複数の業者から見積もりを取得し、費用や使用する塗料、工程など、気になる部分はしっかり説明を求めましょう。
安さだけですすめてくる業者は少し危険、、、。
丁寧にわかりやすく説明してくれる業者は信頼できるサインです。
塗装後のトラブルに対応する保証体系が整っているか確認しましょう。
万が一の場合にも安心して任せられる業者を選びたいものです。
一度、業者と直接会ってみると、その人柄や対応が分かります。
初めの段階でコミュニケーションが取りづらいと感じる業者は後々不安が大きくなる可能性も大いにあります。
親しみやすく、お客様に寄り添って丁寧に対応してくれる業者は工事中も安心して任せられるでしょう。
契約書や見積書はしっかりと読み、不明点があればすぐに質問しましょう。
後からトラブルにならないよう、最初にしっかり確認しておくことが重要です!
質問した際の業者側の応対もチェックしたいポイントですね!
地域密着の業者であれば、アフターサービスもスムーズです。
また、その地域で創業年数の長い業者も施工実績が多く安心感がありますね♪
また、地域貢献活動をしていたり、
地元にしっかりと根ざしている外壁塗装業者は長期的な信頼関係を築ける可能性が高いです。
以上のことに気をつけて外壁塗装業者選びを行いましょう。
あなたの大切な家を丁寧に施工してくれる外壁塗装業者を見つけてくださいね。
外壁塗装のことで気になることがある方は
創業32年、寝屋川市地域密着!の住まいのイシハラまでお気軽に相談ください♪